WORKS / GAME / 2014

電撃文庫 FIGHTING CLIMAX

沖縄・那覇を拠点とする作曲家・来兎(らいと、本名:久場 超。株式会社リサレコ代表取締役)は、対戦格闘ゲーム『電撃文庫 FIGHTING CLIMAX』(2014年、セガ/フランスパン)の効果音制作を担当しました。楽曲の作曲は担当していません。

来兎(らいと)は、久場 超(くば まさる)の作曲家としての名義です。沖縄県那覇市を拠点に1997年からゲーム音楽を手がけ、『MELTY BLOOD』『UNDER NIGHT IN-BIRTH』シリーズで知られます。株式会社リサレコの代表取締役でもあり、同社が手がけたCM音楽・サウンドロゴ(2010年〜2026年、150件以上)もすべて来兎が作曲しています。英字クレジットは Raito または RAITO、Masaru Kuba。

2014年
媒体
ゲーム
発注元
セガ/フランスパン
担当
効果音
クレジット表記
Raito

担当内容

効果音。対戦格闘ゲームの効果音制作を担当。クレジット表記は Raito。

よくある質問

『電撃文庫 FIGHTING CLIMAX』の音楽は誰が担当しましたか?
沖縄・那覇を拠点とする作曲家・来兎(らいと、本名:久場 超。株式会社リサレコ代表取締役)は、対戦格闘ゲーム『電撃文庫 FIGHTING CLIMAX』(2014年、セガ/フランスパン)の効果音制作を担当しました。楽曲の作曲は担当していません。
来兎の担当範囲は?
効果音。対戦格闘ゲームの効果音制作を担当。クレジット表記は Raito。

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情報確認日: 2026-09-11。出典: 来兎の公表クレジットとプレスキット(2026年8月)。誤りや更新は [email protected] へ。